この世の果てで、ざわ・・・ざわ・・・

「おおきく振りかぶって」「進撃の巨人」「ダイヤのA」「マギ」さらには「福本伸行作品」 そしてアフタヌーンと深夜アニメと野球漫画があればいい↑ 早い話ただのオタクというやつですね。

【アニメ】 大正野球娘。  第12話(最終話) 「土と埃にまみれます」 感想  

 
この試合をするの
とても楽しみにしてたの

大正野球娘。  第12話(最終話) 「土と埃にまみれます」
の感想です。



* 脚本:天河信彦
* 絵コンテ:池端隆史
* 演出:渡辺健一郎
* 作画監督:兵渡 勝

ついに朝香中学との試合が始まった。序盤は、巴の打撃と晶子の魔球が威力を発揮し、桜花会がリードする。しかし、晶子の魔球に対策を講じた朝香打線は五回表、ついに逆転し、なお突き放していく。大量リードを許し、これ以上一点も与えられない七回表。ヒット性のあたりを雪がナイスキャッチし、なんとかのりきるが、雪はそのまま地面に倒れこんだまま動かなかった。


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【アニメ】 大正野球娘。  第11話 「そぞろに胸の打ち騒ぐ」 感想  

 
あなたたちはやるべきことを全てやってきました
恐れることは何もありません


大正野球娘。  第11話 「そぞろに胸の打ち騒ぐ」 
の感想です。


第11話 「そぞろに胸の打ち騒ぐ」 

* 脚本:天河信彦
* 絵コンテ:池端隆史
* 演出:渡辺健一郎
* 作画監督:松浦麻衣

朝香中学との試合前日、小梅の両親は、野球の事を知ってしまう。近所の寺で素振りをしている小梅を見つけた父・洋一郎は、隠し事をし、嘘をついていたことを叱る。翌朝、小梅は洋一郎の反対を押し切って家を出る。試合前の練習を始める桜花会。開始時間が近づき、朝香中学の練習も始まるが、なぜか晶子が、姿を見せない。家に電話をすると、急な発熱で、休ませるとの事。不審に思った小梅は晶子の家に駆けつける。


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【アニメ】大正野球娘。 第10話 「私は何をする人ぞ」 感想 

 
 

帰りのバスでは隣に座れない・・・・


大正野球娘。 第10話 「私は何をする人ぞ」
の感想です。



桜花会は合宿のため、小笠原家の別荘へ。鏡子は、この機会に巴との距離を一気に縮めようと張り切る。
昨晩の嵐で別荘は、半壊状態で、近くの公民館で合宿を行うことに。
アンナはこの2週間が、総仕上げとさっそく練習を始める。
鏡子は、巴にいいところを見せようとするが失敗ばかり。
合宿の中日、アンナが肝試しを提案、落ち込んでいた鏡子は、チャンスと意気込む。

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【アニメ】大正野球娘。 第9話 「誤解の多い料理店」 感想 


サブローさんの馬鹿~!!


大正野球娘。 第9話 「誤解の多い料理店」
の感想です。

第9話 「誤解の多い料理店」

* 脚本:天河信彦
* 絵コンテ:二瓶勇一
* 演出:高島大輔
* 作画監督:原 修一

小学生との練習試合を重ね、自分たちの弱点を徐々に克服し、上達してきた桜花会メンバー。ついに、太郎たち小学生から1勝をもぎ取ることができた。それを見てアンナは朝香中学に正式に試合を申し込むことに。一方、両親に野球をやっていることを告げられないでいる小梅は、あることがきっかけで父・洋一郎と大ゲンカになり大騒動。
そんな中、朝香中学から試合を拒否する手紙が届く。晶子は激怒して岩崎に電話をするのだが・・・。



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【アニメ】大正野球娘。 第8話 「麻布の星」 感想 

 
僕はあなたが大好きだ!

大正野球娘。 第8話 「麻布の星」 
の感想です。


第8話 「麻布の星」
* 脚本:白石雅彦
* 絵コンテ:二瓶勇一
* 演出:奥野浩行
* 作画監督:平川亜喜雄

本日も小学生たちと練習試合をしている小梅たち。スコアブックのつけ方を学んだ乃枝は、苦労して身につけた魔球を使ってみないかと晶子に持ちかける。だが晶子はまだ魔球を思うように投げられず、この日も結局負け。

そんな試合の様子を伺う男がいた。
彼は吉村という国際キネマの社員で、製作中の映画の主演女優の代役に小梅を起用したいと言い出した。




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【アニメ】大正野球娘。 第7話 「麻布八景娘戯」 感想 

 
大正野球娘。 第7話 「麻布八景娘戯」 
の感想です。

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水島先生・・・・・40歳の水原勇気がうら若き乙女だったころとあまり変わらないのはどういうことかとw
水原勇気は複合変化球でしたが、女性で通用するといえばやっぱりあの魔球ですよね~。

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大正野球娘。 第6話 「球は広野を飛び回る」 感想 

 

実践に勝る練習なしっ・・・!


「実戦に勝る練習はありません」とアンナ先生に言われ、他校に練習試合を片っ端から申し込むものの、断られっぱなしの桜花会。
小梅は、野球をやる場所がなくて困っている小学生たちに、場所を提供する代わりに試合を申し込む。
ところが小学生にもぼろ負けしてしまい、問題山積み。

そこで乃枝が「川島流勝利の方程式」と称した善後策を披露する。
いろんな対策がある中で、晶子と小梅には「バッテリーは一心同体、真の夫婦の努力を」と言われ、
「新婚生活」を送るべく、晶子が鈴川家にやってくる。

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大正野球娘。 第5話 「花や蝶やと駆ける日々」 感想 

 
私たちには、あなたが必要なの!

大正野球娘。 第5話 「花や蝶やと駆ける日々」 
の感想です。

呉服屋の娘・宗谷雪が、自宅の蔵の中で眠っていた運動着を持ってきた。
早速みんなで着込んでさあ練習!ところが、記子が抜けて8人となったため、アンナは当分人数が揃うまで、野球の練習よりも本格的な基礎トレーニングに切り替えた。
だが、予想以上の厳しい練習に、みんな根を上げてしまう。
早く9人目を探そうとあせる小梅たち。乃枝が戦術的観点から足の速い「切り込み隊長」を探そうと提案する。
情報通の記子に聞くと「足の早い人を探すなら陸上部に行けば」と言われ、晶子・小梅・乃枝の3人はさっそく陸上部の練習を見に行くことに。


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大正野球娘。 第4話 「これから」 感想 

 
野球で挑戦した以上
野球でしかないでしょうね
 

大正野球娘。 第4話 「これから」
の感想です。

朝香中学との試合後、2日が過ぎても学校に来ない晶子。
心配になった小梅はお見舞いに出かけることに。だが行ってみると晶子は意外と元気だった。
だが、小笠原家の運転手の松阪は、晶子がおとといから食事もせず寝込んでいたという・・・。

一方、学院では尾張記子が退部したいと言い出したり、試合で痛恨のエラーをした鏡子も練習に姿を見せない。
なんとなく雲行きが怪しくなっている東邦星華桜花会だが・・・。
そんなとき、洋食屋・すず川に小梅を訪ねて、岩崎と高原がやってくる。


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「バーロー」の元祖は「キャプテン」の浅間と丸井

これだけは譲れないw
もっと古いのさがしゃありそうですが

いまだに私の野球のバイブルです。




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大正野球娘。 第3話 「娘九つの場を占めて」 感想 

 
櫻花會



大正野球娘。 第3話 「娘九つの場を占めて」
の感想です。

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大正野球娘。 第2話 「春の長日を恋ひ暮らし」 感想 

 
新しい習慣を身につける気になったのかしら?


大正野球娘。 第2話 「春の長日を恋ひ暮らし」
の感想です。

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大正野球娘。 第1話 「男子がすなるという、あれ」 感想 

 
一緒に野球をやって頂きたいの

大正野球娘。 第1話 「男子がすなるという、あれ」
の感想です。

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プロフィール

馬鹿侍

Author:馬鹿侍
永遠の理系院生だと思っていましたが、気付いたら会社通いをしていました。というかもう4年目になってしもうた。
オタク、糜男子見習い(?)、ついでに野球人の馬鹿侍(♂)がアニメ感想とか漫画感想とかやらかしてます。

該当話に関するネタバレ、あらすじ紹介とかはありですのでご注意を。

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